MFC

MFCとはWindowsプログラムをC++により簡単に作成できるライブラリ群です。MFCプログラミングにより、ネイティブレベルのプログラムを簡単に作れます。高速で効率のいいプログラムの作成が可能です。

MFCプログラミングの初期形式

2013年05月22日

MCFには初期状態で シングルドキュメント形式 マルチドキュメント形式 ダイアローグ形式 を選択できます。ここでは、MFCプログラミングにおけるこれら初期形式について解説します。

メッセージボックスの使い方

2013年05月22日

メッセージボックスは、警告や確認などの軽いメッセージを表示させたい場合に便利です。 自分でダイアローグを作る必要がないので簡単に使用出来ます。 ここでは、メッセージボックスの使い方について解説します。

CStringクラス

2013年05月23日

MFCでは文字列処理用のクラスCStringがあります。 CStringを使えば、文字列の制御を簡単におこなえて便利です。 CSringの使い方について解説します。

コントロールでよく使う命令

2013年05月23日

ボタンやエディタなどのコントロールでよく使用する命令を紹介します。

スレッド処理

2013年05月23日

ボタンを押して長い処理をすると、画面が固まります。 画面が止まらないように長い処理をする場合は、スレッド処理をしましょう。 ここでは、スレッド処理の方法を解説します。

MFCの仕組みを詳しく調べてみる

2013年05月25日

MFCのダイアログベースのアプリケーションを作成した際にできるファイルを詳しく調べてみます。 これにより、どのようにMFCが動作するかを理解できるようになります。

MFCでのボタンの使い方

2013年06月20日

プログラムにおいて基本であるボタンの使い方について説明します。

OnPaintとOnDraw関数

2013年06月29日

MFCでは画面の再描写のタイミングをOnPainやOnDrawで知ることができます。

ライブラリの作り方

2013年06月30日

ライブラリの作り方について解説しています。

MFCでリボンを使ってみる

2013年09月14日

エクセルやワードのようなプログラムには、メニューに切り取りや貼り付けボタンがあります。このメニューのことを「リボン」と呼びます。リボンを使えば、使いやすくかっこいいプログラムを簡単につくれます。このリボンの使い方を紹介します。