MFC

MFCとはWindowsプログラムをC++により簡単に作成できるライブラリ群です。MFCプログラミングにより、ネイティブレベルのプログラムを簡単に作れます。高速で効率のいいプログラムの作成が可能です。

MFCのリボンでチェックボックスを使う

2013年09月28日

MFCのリボンにおけるチェックボックスの使い方について解説しています。

MFCでのエディットコントロールの使い方

2013年09月28日

MFCにおけるエディットコントロールの使い方を解説します。エディットコントロールへの文字の書き出しや読込方法を紹介します。

スライダーコントロールの使い方

2013年10月05日

MFCでのスライダーコントロールの使い方について解説しています。スライダーコントロールを使えば、値を視覚的に変更できて便利です。イベントの記述法がやっかいですが、この方法さえ理解できれば使いこなせます。

リボンでのコンボボックスの使い方

2014年05月07日

コンボボックスは、登録した要素の中から、特定の要素を選ぶことのできるものです。 このコンボボックスをMFCのリボンで使う方法を紹介します。

リボンでスピン編集を使ってみる

2014年05月07日

ここでは、MFCにおけるリボンでのスピン編集の使い方を解説します。 スピン編集を使えば、上ボタンや下ボタンにより数値の調整が可能となります。

チェックボックスの使い方

2014年05月29日

MFCのダイアローグクラスでチェックボックスを使う方法を紹介します。

ダイアローグクラスの使い方

2014年05月29日

新しいダイアローグをつくって、値を入力させてから戻り値を取得したい場合があります。 このときダイアローグクラスを使います。 ここでは、ダイアローグクラスの使い方を解説します。

MFCでThreadを使ってみる

2015年11月22日

 プログラムを作っていると、処理時間が長い作業に出会わすことがあると思います。GUIを使ったプログラムでは、処理時間が長い作業をすると作業が終わるまで動きません。待てばいいのですが、作業を中断できないのは困ります。そこで、使用するのがスレッド(Thread)です。スレッドを使うと、メインが動きながら重たい作業を処理することができます。もちろん、重たい処理を中断することもできます。ここではスレッドの基本的な使い方について説明します。

スレッドの同期(セマフォの使い方)

2015年11月22日

 前回、スレッドを一つつくるプログラムを紹介しました。今回は、スレッドを複数にして動作させる方法について解説します。そして、複数動作させると変数の取り合いが問題になります。そこで、同期方法セマフォという考え方についても解説します。

MFCのリボンのカテゴリイベントの追加方法

2016年09月28日

MFCのリボンでカテゴリを変えた際のイベントを取得したい場合があるかと思います。単純にリボンからイベントを生成できたらいいのですが、残念ながらできません。ここでは、カテゴリ切り替えの際に、イベントを発生させる方法を紹介します。