UWP

UWPとはUniversal Windows Platformの略で、Windows10で作動するアプリのことです。UWPにより、様々なWindowsデバイスに対応したアプリを作ることができます。ここではUWPの使い方について解説します。

UWPのプロジェクトを作成とGridの使い方

2017年04月03日

Visual Studio Community 2015を使って、UWP(Universal Windows Platform)のプロジェクトを作成する方法について解説します。

SplitViewの使い方

2017年04月03日

UWPにはSplitViewにより画面を2つに分けてデザインすることができます。ここでは、SplitViewの使い方と、アプリでよくみるメニューを出したり消したりできる方法について解説します。

TextBox・Button・メッセージボックスの使い方

2017年04月04日

UWPでTextBoxとButtonとメッセージボックスを使う方法を説明します。TextBoxでは文字列や数値を取得でき、Buttonではボタンを実行した際の動作を指定できます。ボタンを押したら、TextBoxの文字をメッセージボックスで出すプログラムを作ります。

テキストファイルの入出力

2017年04月04日

UWPでテキストファイルを入出力する方法について説明します。

バイナリファイルの入出力

2017年04月04日

バイナリファイルの入出力について解説します。

スライダー・プログレスバーとテキストブロックの使い方

2017年04月04日

UWPでスライダー・プログレスバーとテキストブロックを使う方法について説明します。スライダーでは、スライド形式で数値を指定することが可能です。プログレスバーは数値をバー形式で表示することができます。テキストブロックはテキストを表示するのに使用します。スライダーを動かしたらその数値をテキストブロックに表示しプログレスバーも同期するプログラムをつくります。

UWPでバイト配列を画像として表示する

2017年04月04日

画素ごとに値を指定して、画面に表示したいという状況は多いと思います。ここでは、UWPでバイト配列をつくり、画面にそのバイト配列を表示する方法を紹介します。

UWPの基本

2017年08月06日

UWPはUniversal Windows Platform の頭文字をとった名称です。日本語で、「一般的なWindows基盤」という意味で、スマートフォン、タブレット、パソコンなど様々なWindowsデバイスで動くプログラムを作る言語のことです。UWPはWindows10以降で動作することが可能で、Windowsストアで販売可能です。