C言語

C言語は古くからあるプログラミング言語です。様々な言語の元となる言語なので、はじめのうちにマスターすると他の言語の習得も楽になります。また、ハードウェアに直接アクセスできるので、速いプログラムを作れるという特長もあります。ここでは、プログラミング言語の基本であるC言語の記事をまとめてあります。

C言語

2009年03月09日

 C言語はプログラミングにおいて昔から使用されている基礎的なプログラミング言語のことです。昔から使われているといっても、今も多くの場面で使用される言語でもあります。ここでは、このC言語の特徴や歴史等について紹介します。

MacでC言語を使う方法

2011年11月16日

MacではすでにGCCというC++コンパイラがついています。 このGCCを使うことでC言語はもちろんのことC++のコンパイルも可能です。 ここでは、MacでC言語をコンパイルして実行する方法を解説します。

WindowsでC言語を使う方法

2011年11月17日

Borland C++WindowsでC言語をコンパイルできる環境を整えます。 C言語のコンパイラとしては、Borland C++コンパイラを使用します。 ここでは、Borland C++コンパイラのインストール方法から実行方法まで解説します。

変数の宣言

2012年04月10日

C言語では変数を使うときは宣言する必要があります。 変数とは一時的に数値を記憶する箱のようなものです。 ここでは、C言語における変数の扱い方について解説します。

constの使い方

2012年04月11日

円周率のようなプログラム中で値を変えたくない変数があるかと思います。 値を変えないようにする方法としてconstという命令があります。 ここでは、constの使い方について解説します。

値の入力

2012年04月12日

プログラムではユーザーとのやりとりがなくては意味がありません。 ここでは、ユーザーとのやりとりの一種である値の入力方法を解説します。 解説する方法を用いることで、コンソールから文字列や値を取得することができます。

四則演算の使い方

2012年04月21日

変数の使い方の練習として、四則演算(足し算、引き算、掛け算、割り算)をC言語で実現する方法を解説します。 また、エスケープ文字、フォーマット指定子、あまりの計算方法についても紹介します。

for文

2012年04月24日

プログラムの基本的な構造にループ(繰り返し処理)という概念があります。 ループ処理の一つにfor文という命令があります。 ここでは、for文を使って1から10までの和を計算するプログラムをつくりfor文の使い方を解説します。

if文

2012年11月20日

条件分岐であるif文はプログラミングの基本です。 if文を使うことで、変数の値に応じた処理を記述できるようになります。 ここではプログラム例を通じてif文の使い方について学びます。 また、関係演算子や論理演算子についても解説します。

while文とbreak

2012年11月22日

for文以外にもループがあります。その一つがwhileです。 ここではwhile文の使い方を解説します。